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マッサージそっちのけで写真を撮りまくるお客さん

2017/9/9 - お仕事(風俗)のお話

わたしは今まで、デリヘルやピンサロ、セクキャバ、店舗型ヘルスなど色々な風俗を渡り歩いてきましたが、現在は六本木になるコスプレした女性からエッチなマッサージを受ける事ができるM性感マッサージ店で働いています。M性感マッサージ店のメリットは、なんと言っても身体の接触が少ない事です。あっても顔面騎乗位くらいですが、直接キスをされたり、クリトリスをいじられたり、女性器に指を突っ込まれたりといった事がありませんので、肉体的にも精神的にもかなり楽ですので稼ぎやすくなっております。デリヘルなどは一日に3人相手にすればお腹いっぱいでしたが、M性感マッサージでしたら5人でも10人でも全然OKって感じです。

最近ではコスプレ自体に興味をもってるお客さんも多く、お客さんの言われるがままのポージングで撮影をするような事も増えています。私にはいっさいに触れずに射精もせずに満足して行く人が増えているのです。何が楽しいのかわかりませんが、一眼レフなどをもって写真撮影をして行きます。しかも写真撮影料金は基本料金にプラスされますので、決してリーズナブルではないような料金だとは思うのですが、それでもコスプレの写真撮影に来る方は後を絶ちません。まあ、わたし的には疲れないし楽なので問題ないのですが、一度楽を覚えてしまうと普通のプレイが面倒になってしまう事もあります。

わたしは元々Sっ気がある方でしたので、男性の方をいじめるのがとっても好きでした。特にM男君を無理矢理射精させるのが大好きだったのでM性感マッサージという仕事にストレスはありません。M性感前に回春エステのようなサービスもあるのですが、アナルから前立腺をチョンチョンと刺激すると強そうな男性でもよだれを垂らして喜んでくれるので非常にやりがいがあります。六本木の風俗は、全体的に料金が高くなっておりますので、お客さんの質はかなり高目です。これは何件も風俗を渡り歩いていたからわかった事なのですが、お店の料金が高ければ高いほどお客さんは上品な方が多い傾向があります。ここで言う上品という物は、性癖な事ではなく、お金払いであったり、風俗嬢に対しての態度という事です。チップをくれる事も多いですし、風俗嬢に対してしっかりと礼節を重んじているのがわかります。逆にリーズナブルな大衆店の場合には、無理矢理ってパターンも多いですし、金払いもセコイ方が多いので、やはりわたしには、六本木のM性感マッサージ店が合っていると思います。

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